このページの趣旨について


このページは、可愛いお洋服をはじめ・・。「可愛い」をテーマにした
サイトです。
月瀬恵理香は、このサイトのオーナーです。
恵理香は、肉体的には、男の子です。
しかし、だからといって、何でしょうか?
「可愛い服」は、性別を超越している・・。
そう考えているし、なぜ、男女という事を分ける必要があるのでしょうか?
なぜ、「自分は、男性だ」「自分は、女性だ」とこだわる必要があるので
しょうか。こうしたしがらみによって、人生から、楽しみを奪っているので
はないでしょうか?
人は、男性も、女性も両方経験できた方が、片っ方の人生よりも、
倍生きる事ができると考えてみる事です。
月瀬恵理香は、現在、両方の性別で生きています。
恵理香は、大変、充実な人生を送っています。
しかし、それは、かって、「男性のみ」で生きていた頃には、
考えられなかった事ですぅぅ。

恵理香の考えてる事です。
「人は、ここに生きているのは、今現在の性だけでなく。
ある時は、男で生まれ、ある時は、女で生まれてくる・・・。
また、ある時は、日本で生まれ、ある時は、ヨーロッパで生まれ、
ある時は、アメリカで生まれてくる事もある・・・。
今現在生きているのは、何も、20世紀後半だけでないし、
ひょっとしたら、17世紀に生きていたかもしれないし、
ルネッサンスの頃に生きていた人もいるかもしれない・・。」
「男女というこだわり」も、結局の所、一つの一点しか見ていないわけです。
今ある性が、不変でなくて・・。変動するという事です。
かって、今ある性が男性であったとしても、過去においては、女性
であったかもしれない。
今ある性が、絶対的不変ではないという事ですぅ。
過去において、女性であった方が男性として生まれてきた場合。
当然の事ながら、深層真理の奥底には、女性的意識があるわけで。
女性的な感性がてできてますぅぅ。
しかし、100人が100人、そうした、男性、女性を渡り歩いて
いる人ばかりがいるわけでなくて・・。
男性なら、男性を長い間、生まれ変わっている人もいるはずです。
「可愛い服が好き」・・「フリルを見ると心がときめく」・・。
これも、理屈では判断できない事です。
しかし、「好き」だから、「好き」・・としか言いようがない
ものです。

自分は、「男性なのに、なぜ、女の子の服が好きなんだろう」とか、
「こんな可愛い服を買ったり、着たりしてみたいんだけど、
自分が男性だから、着る事ができず・・悩んでいる」という方も
いるでしょう。まったく、思い悩む必要はないのです。
人は、男性も女性も両面を持っているのです。
ただ、その男性・女性の比率の割合が、人それぞれによって違う
だけです。

勿論、女性10割という人もいるし、男性10割という人もいるでしょう。
男性5割、女性5割という人もいるでしょう。
人それぞれの心の中には、男性女性の両面を持っているのです。

このページは、そうした男女というものを超えて・・。
もっと別な次元において、別な認識から、「可愛い」という事をテーマにして、
男女を超えて、語っていくサイトです。

恵理香の考えるサイトの趣旨は・・・。
私を機縁として・・・。世の中を明るくする事が目的です。
最近、人の非難や中傷ばかりしている掲示板やサイトがありますが。
恵理香は、そうした非建設的な考え方は、嫌いです。
自分で、何らかの創造をするわけではなく、人の作った建物について、
「ああだ・・こうだ」と、論議ばかりしている。
こういう人ばかりが世の中に増えたら、世の中は、何も進歩しません。
だから、恵理香は、色々と人に「あげあし取り」ばかりしている、
色々な雑誌や、ワイドショーのような番組が、大嫌いです。

そうした論議をしている時間があったら、自分で、建物を建設すれば
いいわけです。
人の建築物が嫌いなら、自分で、その建造物以上のものを立てて
みればいいわけです。
そうした建物が立てられる知識も技術も、知恵なく、ただの評論家
になっている人が、最近のインターネットでも、多いのではないでしょうか。

恵理香の考え方は、はっきりとしてます。
「光・未来・希望」なのですぅぅ。

できるだけ・・明るく、できるだけ・・楽しく・・そして、メルヘンに、
乙女チックに、ロマンチックに、サイトを作っています。

そして、世の中は、本当の意味で楽しくする事が目的です。
人の非難や、中傷をしても、その時は、気分が良くなるのかもしれませんが。
究極的には、「なぜ、自分は、こんな、つまらない事で時間を費やしていたのだろう」
と、やがて、悟る事になる時が来るでしょう。

人は、究極的に、本当の意味で「楽しい」のは、
多くの人を喜ばし・・沢山の人が、喜んでくれて、人生が楽しくなってくれる
事が、楽しいのです。

恵理香の目指すサイトは、そうした・・多くの人の為に、今後もサイトを
作っていきたいと思ってます。

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